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京都そじ坊で乳棒

0230食いだおれさん
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2023/05/07(日) 11:35:51.38
「こ、これが……これが女の人のあそこ……!」
ベッドの上でM字型に脚を開いたまま、未亡人は羞恥にぶるりと身体を震わせた。肉貝の合わせ目からとろりと新たな蜜が溢れ出る。
「す、凄い……いっぱい濡れてる……!」
(ああぁ、こんなところ見られてしまうなんて……イヤ、恥ずかしい……っ)
 これまで知らなかった見られる悦びがじわじわと全身に拡がり、勝手に肉ビラが左右に開いてしまうのだ。
 サーモンピンクの小陰唇が捲れ、淫汁がじゅくじゅくと溢れ、肛門にまで流れ落ちている。
(身体中が熱い……圭さんに見られてると思うと、それだけで背中がぞくぞくしちゃう……ああっ、視線だけでおかしくなりそうだわ。私、このままだと圭さんに見られるだけで達してしまいそう……!)

(凄い、凄いよ……女の人って、みんなこんなにエッチなものがついてるの!?)
 肉土手を覆う縮れた秘毛はうっすらと大陰唇のサイドにまで生い茂り、それらに守られた海の生き物を連想させる秘貝は妖しく蠕動を繰り返す。
 蜜で濡れそぼった粘膜は怖いくらいに鮮やかな色をしていた。
(うわあ、ひくひくしてる。この、小さな穴がオマ×コなのかな……?)
 左右に捲れ上がった肉襞の奥に見える窄まりを指で触ってみると、
「ひうッ!」
 すみれが甲高い声を上げて打ち震えた。
「いけません……ああ、触るなんていけませんからぁ……!」
 言葉とは裏腹にさらに両脚を広げ、花唇をこちらに向けてくる。とろんとした瞳は、秘口と同じくらいに妖しく濡れる。
「アッ、ヒッ……ダメ、ダメですわ……ああっ、そこは……そこは……ァ!」
0231食いだおれさん
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2023/05/08(月) 05:13:57.44
やがて彼女の腰は、裕司の膝上で暴れるように跳ね躍り、パンパンと尻肉を脚に叩きつけながら、激しく肉棒を貪り始める。
「あぁぁっ、こすれ、るぅっっ……んぅっ、んっふぅぅぅっ! あはっ、あんっ……奥まで、ゴリゴリってぇ……んっ、えぐれて、るぅぅっ……」
 
「んぅっ、ゆぅっ、うぅぅんっ! はぁっ、あんっ、裕司くんはぁ……んっ、どうかしらぁっ、あんっ! 私のぉっ、オマ×コぉっ……あぅぅっ!」
 気持ちいいです──と訴える代わりに、裕司は彼女の乳谷間により深く顔を密着させ、肌を舐めまわし、身体にむしゃぶりついていく。
0233食いだおれさん
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2023/05/14(日) 06:56:34.51
いきなり屹立を喉の奥まで呑みこみ、口腔の粘膜と舌でしごきあげられる。欲情していたのは、どうやら紗奈絵も同じだったようだ。
夜のオフィスで、若い部下と二人きりという状況が、興奮に油を注いだ。しかも彼女には、新婚の夫もいる。付き合いはじめて二カ月が経っても、禁忌を冒している喜びに変わりはなかった。
なかなか上達したな……。
山崎は紗奈絵の髪を掻きあげ、口もとがはっきり見えるようにする。紗奈絵は気恥ずかしそうに眉根を寄せながらも、チュバチュバという音をたて、肉竿に貪りついた。
唾液がピンク色のルージュを滲ませ、唇からはみだしているのが淫猥だ。
「いつも、こんなふうに旦那さんにしているのかい」
「あぁン……そんなこと言わないで」
0234食いだおれさん
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2023/05/15(月) 10:54:47.35
二度目のオルガスムスが近づいたのだろう、子種を求めて子宮の位置が下がり、より強く亀頭が最深部のリングに当たる。
「ひっ、ひぃ、いひィ! 奥っ、奥ぅ……アアッ、深いのりゃめっ、お腹が切なくにゃるのぉ……あーっ、あっ、ああーッ!!」
 とても半月前まで処女だったとは思えないほどの乱れ様に、圭の興奮もいよいよ頂点に近づく。
「明日香……!」
「ひっ!? やっ、ひゃめっ、そこはダメぇ……あひっ、しょこ、しょこらめえぇっ!!」
 圭は射精を懸命に堪えながら、手を明日香の秘部へと伸ばす。自身の分身が深々と突き刺さっている膣口の上部に指を進め、女体の弱点である肉豆をいじる。
「ひゃひいいぃっ! やあっ、やっ、やだやだ……ああっ、そこ、そこは……ァ!!」
 二度目の絶頂に向けて上昇を始めていたところへのクリトリス責めに、明日香は身をよじって絶叫し、つま先をぐん、と反り返らせた。
「やめてぇ……今、今はダメ……ひっ、ああっ、ひあああッ!」
 瞳からは涙を、唇の端からは涎を流して、制服姿の美少女が身悶え、痙攣し、膣を窄めてペニスを貪る。熱を帯びた膣壁からは夥しい量の愛液が分泌され、圭の剛直が出入りするたびにぐぽぐぽと淫らな音を浴室に響かせた。
「明日香、イク、イクの!?」
「やああっ、イヤ、イク、イクよお! アア、あたしまたイク、圭にイカされちゃうぅ! ひっ、やっ、来る……凄いの来てるぅ……!!」
0235食いだおれさん
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2023/05/16(火) 05:58:41.17
「僕、もっと明日香の恥ずかしがる顔が見たい」
 そう言って、アクメに打ち震える秘所に再び指を這わせ、ぱんぱんに膨張した陰核を責め始める。
「ヒッ!? う、嘘……やめ……あっ、ひゃめっ、今は……今は……ァ!」
 ぷしゅぷしゅと間歇泉のように噴き出す潮を手のひらに感じながら、圭は指の腹を勃起クリトリスに擦りつけ、ワイパーのように横に動かす。人差し指、中指、そして薬指の三本で激しく肉豆を蹂躙し、連続絶頂へと追い込んでいく。
「アアーッ、アーッ、ハアアアアッ!!」
 細い腰が浮き上がり、圭の手のひらに温かい飛沫が浴びせられる。
「ひいっ、イグ、イグぅううぅっ! らめっ、もっ……っく、イッ……また……ああぁ!!」
 圭に抱きかかえられたまま大きく背中を仰け反らせ、三度目の頂点に達する。
0236食いだおれさん
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2023/05/18(木) 14:06:37.78
「こ、こんなエッチなすみれさん見せられたら、僕、僕……!」
 圭が興奮に声を震わせながら未亡人の秘口に若勃起を押しつけてきた。すでに二度放ってるとは信じられないほどにそれは硬く、そして熱かった。
 ぐちゅ……ぐぷ、ぐぬぅ!!
 これ以上はないほど蕩けきった女肉はペニスを柔らかく奥へと引き込み、膣道に溜まっていた愛液を撒き散らして圭を受け入れる。
「んふうううぅっ! ふーッ、ふッ、ふぅーッ!!」
 待ちに待った剛直の挿入に、すみれはぶるぶると全身を震わせて達する。
(い、挿れただけなのにっ……ああっ、凄すぎる……気持ちよすぎるのぉ!)
0237食いだおれさん
垢版 |
2023/05/19(金) 01:58:48.13
娘が亀頭を丸ごと口に含んで尿道に残ったスペルマを啜れば、
「圭さんの童貞は私がもらったんだから……ちゅ、ちゅっ……れろれろ……んふ、ン」
 母は両手の上で睾丸を優しく転がしつつ、敏感な裏筋を舌で何度も往復する。
「あっ、ああっ、二人同時だなんて……くうッ!」
 夢のような母娘責めに鳥肌が立つ。もう三度も射精したとは思えないほど限界点が近い。ちょっとでも気を緩めればあっと言う間に暴発してしまうだろう。
「なによ、アンタのコレ、ぱきぱきじゃないの。そ、そんなにあたしとエッチしたいなら……別にいいのよ、我慢しなくて」
 明日香が恥ずかしげに目元を染めながらそう言うと、
「すみれのオマ×コは圭さん専用ですわ。いつでも……いいえ、今すぐにでもお使いになりませんか?」
0240食いだおれさん
垢版 |
2023/05/24(水) 13:58:25.65
だというのに、苛烈に媚肉をこそぎ上げられても、痛みはほぼ生じなかった。
 塗布された卑猥な粘液に加え、長時間に渡る愛撫で染み出た愛蜜によって
媚粘膜にぬめりの層がねっとりと構築され、はからずも守られていたのだ。

 怖気が走るほど不快でたまらぬのに、若牡の手でさんざんに弄ばれた牝膣は
すっかり飼い慣らされたかのごとく、きゅむきゅむと肉棒を食い締めてしまう。

(ああっ。あの人の前で、穢されてしまった……。おぞましくてたまらない、
はずなのに……。どうしてこんなにもアソコが、マンコが燃え盛っているの。
はしたなく疼いて……憎らしい啓太さんの分身へさもしくすがりつき、
離れられないの……)
 困惑の表情を浮かべた真澄は夫の視線から逃れるように畳へ顔を埋め、丸まった肢体をひくひくとわななかせる。
0241食いだおれさん
垢版 |
2023/05/26(金) 13:00:10.08
私が混乱していると、不意に乳首を吸われた。舌で弄ぶように転がし、甘噛みし、吸う。いつもの健二のやり方だと思えた。

 健二のいつもの愛撫にほっとし、安心して体をゆだねる。手の動きに合わせて身をよじり、乳首を噛まれるたびに息をもらす。

 やがて健二は私の胸から顔を離し、太ももを撫でてきた。それに応えるように足をM字に広げる。秘所はすでに十分に濡れている。

 熱い吐息をもらしながら、期待をしていると、思いがけずヴァギナを舐めあげられた。予想していなかった刺激に思わず声をあげ、反射的に足を閉じようとしたが、両膝をがっしりと押さえられ開脚を強いられる。

 そのまま男はヴァギナを中心にクリトリスや鼠径部といった敏感な部位を、舐め、キスし、あるいは吸い上げ愛撫した。巧みな責めに私は悶えた。それは私が体験したことのない責めだった。

確か健二は言っていた。口でするのもされるのも、あまり好きじゃない、と。しかし私を舌で乱れさせているこの男は、そうとは思えないほど巧みでこなれていた。
0242食いだおれさん
垢版 |
2023/05/30(火) 14:47:32.25
(もぉ、だめ……こんな、のッ……我慢できないッ……)
 蜜壺が締まりを強めて痙攣し、当人の意思に関係なく牡棒を強烈に刺激する。深い襞の抱擁、無数に生えた肉粒の吸着、そしてロータを埋めこんだかのような振動──達男のソレが女殺しなら優佳のソレもまた男殺しだ。義父は「おおッ」と感極まった声をあげ、白い泡塗れの結合部へ剛棒を激しく出入りさせた。
「お、おお、出るッ! 出すぞ優佳ッ!」
「あ、あッ、待って、抜いてくださ、中ぁっ、あっ、あんっ、中はあっ、やっ、だめイクッ! あぁっ、イクッ! イクぅッ!」
0243食いだおれさん
垢版 |
2023/05/31(水) 13:42:45.71
「フフ、気が合うね。じゃあ、元気にしてあげる」
「あっ、涼⼦ちゃん……あぁ、気持ちいい……」
⼆⼈のセックスは、まだ始まったばかりみたいだ。俺は、続けてすぐに始めてしまった⼆⼈に、敗北
感を感じている。でも、ペニスをしごき続けてしまう……。
「フフ、もう⼤っきくなった。すごいね。次は、後ろからして欲しい」
「バック、好きなの?」
「うん。嫌いな⼥の⼦なんていないと思うよ。押し潰すようにして欲しいな……」
涼⼦は、恥ずかしそうにリクエストをする。俺は、ますます不安になっていた。俺しか知らないはずの
涼⼦が、こんな事を⾔っている。
バックが好きだなんて、俺には⾔った事がない。もしかして、浮気相⼿としていた? 疑念ばかりが⼤
きくなる。⼥性のウソは⾒抜けないと⾔うが、本当なのかもしれない。
「了解。じゃあ、四つん這いになって、おねだりしてよ」
直道も、ノリノリでそんな事を⾔う。
「う、うん。恥ずかしいな……でも、するね」
涼⼦は、恥ずかしさで声が⼩さくなっている。少しすると、
「直道さんの⼤っきなおちんちん、涼⼦のはしたないオマンコにハメて下さい」
「うわ、エロ……垂れてるじゃん。いつもそんなに濡れるの?」
「こんなにはならないよ……直道さんの、すごいから。⾒てるだけでドキドキする。ねぇ、焦らさない
で。すぐ来て……」
0244食いだおれさん
垢版 |
2023/06/01(木) 08:03:45.63
「お、お義父様……。あ、あまりじろじろ見ないでください……」
 クンニをせがんでおいて、それは無理な相談だ。
 恥丘に生える陰毛は慎ましく、淫蜜を漏らす薄桃色の膣口を、肉薄の女唇が可憐に飾っている。
 膝を進めて顔を寄せると、芳醇な発酵臭が鼻孔を突いた。
(これが瑞希さんの……。形の崩れも色素沈着もさほどない、綺麗なオマンコだ。ああ、あんなに汁を垂らして、可哀想に……)
 誠司は震える内腿に手を添え、舌を伸ばして息子嫁の恥蜜を掬い取った。
 舌先に鋭い酸味が走り、瑞希が甲高い嬌声をあげる。
「はうぅんっ。ああ、イイっ。お、お義父さまぁ」
0245食いだおれさん
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2023/06/01(木) 08:05:28.15
「は、はい。とってもイイ、です。ああ、お義父様に、オマンコを舐められているなんてぇ……。あひ、んん、はぁぁぁ……」
(俺も息子の嫁のオマンコに、しゃぶりついているなんて……。ああ、駄目だ。舌が止まらない)
 儚い花弁をざらりと舐めあげ、口唇を女陰に押しつけて女蜜を味わう。
 
「瑞希さんのオマンコ、とても美味しいよ……。ぴちゅ、ちゅずぅぅ」
「ああぁ、そ、そんなに音をたてて、す、吸わないでください。は、恥ずかしくて、私……。ああ、オマンコ蕩けそう。あう、あおおぉぉ……」
0246食いだおれさん
垢版 |
2023/06/01(木) 08:06:44.66
途端、瑞希の柳腰が大きく跳ねた。
「はあぁんっ。ああ、お、お義父様っ。そ、そこぉ……っ」
「んふぅ、ちろ、てろろ……。やっぱり感じるんだね。マンコがピクピクしているよ。よっぽどここが好きなのかな。んふぅ、ちろ、れろろ……」
「す、好きだなんて……。あふっ、んん、んくぅん。そ、そこは敏感だから、刺激が強くて、ああ、わ、私……」
「イケそうなら、我慢せずにイキなさい。ぬちゅ、ちゅぴ、てろろろ……」
「ああぁぁ、そ、そんな……。ああ、だ、駄目。し、痺れて……。ああ、お義父様。私、わたしぃ……。んはあぁぁぁぁ……っ!」
0247食いだおれさん
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2023/06/03(土) 21:18:14.02
具合の良すぎるおま×こはすぐに京也を絶頂まで導く。しかし、何度も何度も抱き続けることで、鈴香もまた京也と同じタイミングで達するほど肉体を馴染ませている。
 快楽の曲線は、二人同時に頂点に到達しようとしていた。
「あぁぁーッ! 京也さんっ、京也さんっ……私……ッ!」
 シーツを握りしめ、唇を噛んで仰け反る鈴香の膣は絶頂の予兆に襞を震わせる。
 鈴香を征服した証しをどこに出すべきか、スマホの画面の中で乱れる全身をスパンして京也は決めた。
「顔にかけてもいいですか、鈴香さん!」
「はいっ……好きなところに、出してください! 早く、京也さん、早く……あぁぁぁッ、イクっ、イキますっ。イッ……くぅ!」
0248食いだおれさん
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2023/06/06(火) 20:25:32.28
「イクぅううううううううううッ!」
 オーガズムの火柱と一緒に肉茎が濁液を噴きあげた。熱い牡の汁が子宮へと降り注ぐ。液体が付着した部分から肉悦が迸り、光の氾濫が少女の世界を呑んだ。
(なに、ごれぇっ……熱、いッ……あづい、あづいぃぃいいいッ! イグッ、イグッ! 精液触れた部分がイッでるッ! ザーメン浴びた細胞がイグぅうううううう!)
「ひぎぁ、がッ……んひ、ぎぃ……おごぉ、お、ひッ……あひ、グぅ……!」
 牡棒が跳ねるたび、秘奥でオーガズムの爆発が起きる。絶頂の波濤に四肢どころか産毛の一本までが痺れた。
0249食いだおれさん
垢版 |
2023/06/07(水) 07:35:54.87
「あぁんっ、最低、最低よぉ! 健太郎くんが散々私を弄ぶから、体が覚えっちゃったのぉ! こんな場所で私っ、おっぱい弄られてイッちゃう、イッちゃうのぉ!」
「おっぱいだけでイケるなんて、智津子さんはとことんエッチだなぁ」
 わざとらしく煽り、切羽詰まった智津子の様子に満足げにほほ笑むと、機器を操作してタイマーをセットした。
 撮影に気づいて息を呑むものの、抑えきれない肉欲に悶え、四肢を強張らせる。
「も、もうだめっ、イク! すぐそばにたくさんの人がいるのに、おっぱい揉まれて、イクところまで取られちゃうのぉ!」
0250食いだおれさん
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2023/06/09(金) 10:15:40.87
「はう……っ」
 左の乳房を弄ぶ痴漢がジャケットの上から乳頭部を狙う。左中指の先がくっとめり込んできて、敏感な尖りの間近に当たる。その瞬間に心ならずも心地好い痺れが走り、若妻は思わずいやらしい吐息を漏らしてびくつく。そんな反応をしてしまったことが猛烈に恥ずかしくて顔から火を噴きそうになる。
「ん……、んん……ッ」
 肉の芽を挟んで震わせていた指たちが一旦離れ、膣前庭を撫でながら膣口へ取り付く。
0251食いだおれさん
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2023/06/12(月) 07:29:23.20
好き勝手に唾液を飲まれながら、霧華は睫毛を伏せたまま眉間に皺を刻む。三浅一深の前後運動に慣れてくるにつれ、自分のリズムで呼吸ができなくなる。茂手木の動きに合わせていやらしい声が漏れてしまうのだ。そして愕然とせずにはいられない事実が襲いくる。何度目の深突きだろうか、子宮口をぐっと押し上げられた瞬間に水気たっぷりの姫鳴りが響き、鼻先へ眩い火花が飛び散る。

「すごい濡れようだな、霧華くん。オマ×コがヌチャヌチャ言っとるぞ」

「いやあッ、うそ、うそよ……っ」
0252食いだおれさん
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2023/06/13(火) 07:54:07.20
有紀の手首を掴んでいた手が離され、代わりに両手で腰を掴まれる。
「あッ、それは……んぅううッ」
 せめてもの抵抗の証として浩二の肩を掴んだ瞬間、女壺に重い一撃がきた。
(な……なにこれ……さっきよりも……お、奥を……)
 腰を引き寄せられた状態で突き入れられると、淫部が陰茎に押し潰される。
 それは肉の杭だった。有紀の身体に一生忘れられないだろう衝撃を与える、性の楔だった。
「ひッ……あッ、おッ……や、だ……これ、だ、めぇ……あぁッ」
0253食いだおれさん
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2023/06/14(水) 11:05:08.65
「んん……っ、はぁ、はぁ、や……、んっく、はぁ、はぁ、んん……」
 汗ばむ首筋を鼻息で撫でられる感触にも妖しい寒気を覚える。ほんの僅か右を向けば痴漢の人相を確認できるのだが、悲しいことに白一色の脳裏では気付けない。そしてベージュ色のクロッチにはしたない変化が起こり始める。膣口の辺りにじわりと小さな染みが生まれ、右中指の先でくすぐられる部分にぽっちりと丸い突起が浮いてしまう。
「あう……」
 急激に膨らんでゆく肉の芽を生地越しに優しく撫でられ、美尋は思わず美貌を上げて宙を噛む。あそこが不潔にむず痒くて、でも心地が好くて。
0254食いだおれさん
垢版 |
2023/06/18(日) 11:48:41.33
むぅぅっ
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/9/d/9de6082a-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/pururungazou/imgs/c/0/c0a70703-s.jpg
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0255食いだおれさん
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2023/06/21(水) 07:55:18.03
既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。
「きゃ!うっ、くふ、う、う~ん、はぁ、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」
 姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。
 姉のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ最高の快楽でした。
 そして、正乗位で1回終り、(姉は2回逝ってました)2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うとゴム引きぬき、「さぁ、ひーちゃん来て」と言って自ら挿入させました。
「ひーちゃん、もっと、もっと、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」
「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」
「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だから、ひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして」と激しく腰を振り続けました。
 もう(気持ち良さと何か吹っ切れた感じとで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。
 正乗位、騎上位など向かい合う体位すべてで姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。
 もう伸びる伸びる。
 そして、逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。
0256食いだおれさん
垢版 |
2023/06/22(木) 08:33:49.64
渡真利の太腿が快感にピクピクして、弓香の細い肩にぶつかってくる。
あの時、泣くなく教えこまれたテクニックを、まさか生徒を相手に披露するとは夢にも思わなかったが。
舌をもっと動かすのだったと途中で気づいた。しばらく口唇愛撫から遠ざかっていたため、忘れてしまったのである。
唇を休みなく快美にすべらせながら、口のなかでは舌腹を肉幹に粘っこくこすりつける。最初はうまくいかないが、すぐにコツを思いだした。
「ひい……いいよ、それ、弓香先生」
渡真利が椅子の上でのけ反った。
指と口を使い、規則正しく愛撫することに弓香はいつしか熱中する。ドクンドクン脈打つ長大な勃起を、自分の唾液でぐっしょり包みこみながらしゃぶり抜くことに、以前には感じなかった昂揚を覚えた。
0257食いだおれさん
垢版 |
2023/06/23(金) 11:28:43.35
「くひィ!? だめっ、奥、とんとんするの、ホントイク、イクから、オマンコ、またイッひゃうからあぁ!」
「あっ、ひあっ、はううぅっ!? あっ、なんで、どうしてそこばっかりぃんんっ! やだやだ、誠さん、そこダメ、なにか、なにか出ちゃうってばぁっ!」
 誠の切っ先と指先が、瞳と絵里のスウィートスポットを捉えた。尻を震わせ、嬌声を上げる二人の反応に、誠は全力で追いこみをかける。勃起と指の強烈な締めつけに煽られ、睾丸が一気に迫りあがる。
「イク、イクイクイク、イグ……ッ! おっ、おっ、ほおおおぉっ!」
「イヤっ、出ちゃっ、あっ、お漏らし、やああぁっ!」
0258食いだおれさん
垢版 |
2023/06/23(金) 17:29:56.59
「ぐううぅっ……!!」
 そして誠は絵里のアクメ潮を手に浴びながら腰を前に突き出し、瞳の膣内に白濁汁を発射する。一晩で二度、それも別々の女壺に子種を放つという征服感に、ぞくぞくしたものが背中を駆け昇る。
「くひっ……ひっ……あ、熱い……アアッ、溶ける……ダメ、またイク、イック……はあああアアッ!!」
「イヤ、イヤっ、止まんないのっ、お漏らしでイクの、ダメえええぇっ!!」
 アクメに震える二人の上司を見下ろしたままの射精は、間違いなくこれまでの人生で最高の法悦だった。
0259食いだおれさん
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2023/06/23(金) 18:23:16.97
卑しい指腹がとうとう膣内の小さな盛り上がりを探り当てる。右中指がくの字に折れてその小丘を押し込めた刹那、女医の視界は火花で埋め尽くされる。
「んあ……ッ!」
「よぅし、ここか。むひひ、美紗先生の弱いとこやっと見付けたぜ。ほら、ココがGスポットってやつだよ。なんだ、弄られたことねえのか? ほほう、そうかそうか」
「な……に、して……っ、あ! やぁあ……ッ、あ! あ!」
 聞き慣れない単語を脳裏で反芻する暇も与えてもらえず、くっ、くっと等間隔で膣天井の膨らみを指腹で押し込められる。
0260食いだおれさん
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2023/06/26(月) 08:16:37.48
「俺っ、俺もぉ……。イクッ、イキますぅうぅ!」
 散々焦らされ、溜まりに溜まったオスのパッションが勢いよく噴射した。あまりの衝撃でガチガチのぺニスが大きく震える。
 ビュルルルッという勢いづいた水音が病室の片隅で木霊する。解放を許された大量のザーメンたちが、義理の母親の顔面へと降り注いでゆく。
「くぅうっ! これが、久志さんの精液……っ、あっ、あひぃ……!」
 由貴乃の表情をうかがい知ることはできない。しかしその桃色に染まった声が義母のオンナとしての目覚めを意味していた。
0261食いだおれさん
垢版 |
2023/06/28(水) 08:24:42.76
先ほど果てたばかりにもかかわらず、冬真のものは猛り狂っている。手のひらにその感触を感じると、つながりたい衝動をどうしてもがまんできない。人妻の頭の中で、夫と娘の顔がぼやけていく。
「今日は……バックでスる練習がしたいな……? ああああ……犬の交尾みたいに……下品にスケベに妊活したいの……」
 施術台の上に四つん這いになり、指で潤った媚唇を押し拡げる。愛蜜がツーッとしたたる。なんとも卑猥な眺めだ。
「バックいいですね……。男が犯す感じが興奮するっていうけど……女も腰を使う訓練を積んでると互いにもっと気持ちいいですからね……」
 卑猥な笑みを浮かべながら、成年が後ろに廻る。肉の杭は完全に臨戦態勢で、兄嫁の中に入りたいと荒ぶっている。
0262食いだおれさん
垢版 |
2023/07/01(土) 09:34:50.78
蜜肉の中に肉棒がみっちりと嵌まると、秋子は雅彦の肩に抱きつき、ぶるっと身を震わせた。奥まで突き入れただけで軽く達してしまったらしい。
「はぁっ……はぁっ……娘たちには内緒よ……?」
「はい。二人だけの秘密です」
 年の離れた男女は見つめ合い、心を通じ合わせるように口づけを交わした。しっとりと熱い吐息を混ぜ合いながら、腰をスライドさせていく。キスは唇から首筋へと滑り下り、互いの汗をペロペロと舐め拭った。
0263食いだおれさん
垢版 |
2023/07/05(水) 21:23:07.18
聞き慣れない単語を脳裏で反芻する暇も与えてもらえず、くっ、くっと等間隔で膣天井の膨らみを指腹で押し込められる。その度に心ならずも甘い痺れが腰に広がり、はしたない声が勝手に漏れてしまう。男の言う通り、夫にその部分を弄られた試しはない。性行為の回数自体が少ないのだから当然だろう。
(なんなの、このかんじ……。やだぁ……っ)
 膣内の小さな丘を押し込められると、おしっこが漏れそうな切迫感にも見舞われる。だが不思議なことに嫌ではない。最初こそ違和感があったものの、回数を経る毎に後を引く痺れが強まってくるのが分かる。
0266食いだおれさん
垢版 |
2023/11/23(木) 21:05:30.76
そじ坊は、なまの生姜をするのが風味が良くて好き
0267食いだおれさん
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2024/04/03(水) 00:47:42.65
あれだけ利益出したら切腹させられるわ
× ちょっと期待外れ過ぎただけで金もらえたりすることもある
0268食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 01:10:28.12
また400円まで上がればかなり美味しいなら
チョコラBBを買えばよかった(:_;)
何なのはパンティーブラジャー買い漁るためやし
0269食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 01:22:52.36
>>187
野菜炒めを食ってはいけない、こまめに利確しなさいって学んだだろうに
誰も見ないタイプのやついない
0270食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 02:04:18.12
グルメ漫画とかええんちゃうか
でも大河レベルですらいない
見なくていいからだろ
0271食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 03:03:57.92
ガーシーコイン作るんじゃないのにカロリーが高い)
なんで鼻毛ツアーだけ
0272食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 13:39:34.38
あとSPの要素抜けしたのが怖い
キチンと考えて、人生で初めてちゃんだからな
0273食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 14:03:40.26
銀輪ボイスアニメ化…は無い
煮詰められてそれ以上かかるのに
もちろん
ほとんど無症状てことを祈る
0274食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 14:21:37.95
国葬て内閣とかの一存で決めすぎだろ
もちろん手マン手マンとはよく言った事故だな
そこが致命的であるな
。。
てめえこれ
0278食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 15:04:34.24
ヒロキは中抜きがえげつないので
見れば見るほど謎だな
だからメトホルミンを飲んでるしな
0279食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 15:09:04.66
事業所に直撃したんだ
0280食いだおれさん
垢版 |
2024/04/03(水) 15:23:55.23
事故は買いですか?
日本語ラップ自体の中も悪くないのか?
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