サッカーでも横領

ブラジル代表のリシャルリソンは、長年代理人を務めた人物と同居し、自身の銀行口座を動かせる委任状も発行していた。しかしこの代理人が資金を横領していたことが発覚。
リシャルリソンは同居していたこの代理人とその家族を追放したが、信頼していた人物から裏切られたことで精神のバランスを崩し、うつ病になってしまったのだという。