プロ向け、業務用のフライパンは振りやすくするためだと思うけど鍋肌が傾斜している。
ビタクラフトもプロだけは傾斜している。
だけど、一般的な業務用フライパンと比べるとビタクラフトプロはまだ角度が急で、振れないこともないけどちょっとやりづらい。
そういう観点では、本来業務用のキプロスターは振りやすそうだった。
同じく業務用の遠藤商事の‎AHLT905なども全面多層で振りやすそう。
EBMも業務用が主力で、3PLY IH PROはお値打ち価格で振りやすそうだけど、全面多層っぽいけど底面多層の可能性を否定できない。
同じ直径で比較すると遠藤商事の方が若干重量が重くて安心な感じではある。
両方とも304(18−8)で仕様としては十分な感じ。