>>520

オレは事故調報告書にはあゃしいところはあるけれど、ハナから仕舞いまでウソだらけなんてことはないと思ってる

だから事故調とは合わない話をしているるからといって陰謀論者とか陰謀論信者とか言われるのは心外
アホなのは認めるが、馬鹿とはよばれたくはないな
一応セスナと747のサイズ感の違いは把握していると思ってるから、着陸に相応の距離を要することくらいは承知しているつもりではある
そんな軽々しくは考えていない

てなところでいいか?



折角なんでついでなんで書いとくけど、ほぼ間違いなく着陸できると思われるだけの操縦性があるなら、一旦ローパスして、滑走路への進入具合の確認と、地上から機体観てもらう ってのはする
その上でgo となったら一度離れて燃料投棄してからのトライ ってなとこがセオリーじゃないかと

仮にコントロールが効いてとあるが、本当にそうならそれこそ上記の通りにしたであろう。
そうなってない というのは状況が違うと考えるのが自然
全くの操縦不能ではないが、ほぼ間違いなく着陸できる というのとは程とおい となれば、安易には燃料投棄はできまい
命綱を自ら断つようなもの

担保されていないこと ここではコントロールできる というのが実際どうかはわからないのに、勝手に確定させるようなことをしては、詭弁の典型的な手法だと言われかねないから、止しといたほうがいいと思う
コントロール性に難あり の状態であれば、寧ろ燃料投棄はしない は当然のことなんじゃないかと