定番からオリジナルまで、安くて美味しいパスタを教えて!
※前スレ
安い、簡単、旨い、B級パスタ
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/pasta/1569615752/
探検
安い、簡単、旨い、B級パスタ Part2
2023/08/15(火) 12:26:38.95ID:faZ26Jie
520オリーブ香る名無しさん
2025/12/18(木) 16:26:22.56ID:hF6Znfme こうして吉田製作所みたいな見た目のくそデブネトウヨの502は
ソチンチン丸出しの姿で鴉に食われてしまったとさ
めでたし めでたし
ソチンチン丸出しの姿で鴉に食われてしまったとさ
めでたし めでたし
521オリーブ香る名無しさん
2025/12/18(木) 16:27:05.69ID:hF6Znfme -┼― / \ヽ
| / | ―┼― _/_ \ \ヽ
⌒ヽ /⌒ヽ | | / ヽ \
| / | | | / /
__ノ / \_ レ / / /
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\ .___ /
\ / /⌒ヽ
/\ __ ( _ |
/ \ _) \ (_ノ
., -、,. -─- 、⌒〉
{ } ヽ_ r'⌒)
ヽ、 ,,-‐‐ ‐‐-、 iヽ、 J
{ 、_(o)_,: _(o)_ヽ/ ヽ/∪
! >:: } / 丶
l /( [三] )ヽノ‐''> < つわぁぁぁああああ!
i⊂}__ `二´‐'´__/__
ヽ ‐- 、二`ヽ/〉⊂ニニ⊃)
| // ̄ ̄)j~U^∪ヽ
ノ ` ‐-L!--‐''(´ )
`i''ー----‐ ''"´ ヽ、__/
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!. , -‐- 、. ノ--─ '
ヽ、_{. `ヽi'⌒i
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ヽ ‐- 、二`ヽ/〉⊂ニニ⊃)
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ヽ、_{. `ヽi'⌒i
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522オリーブ香る名無しさん
2025/12/21(日) 00:38:18.91ID:BaUBDnTT ごんばんわ「ちんこもげるです」
523オリーブ香る名無しさん
2025/12/21(日) 20:30:39.93ID:MB6LsHpN ちんこもげるくそ笑える
524オリーブ香る名無しさん
2025/12/21(日) 21:25:45.51ID:MB6LsHpN ごんばんわ「まんこなめるです」
525オリーブ香る名無しさん
2025/12/22(月) 13:30:20.64ID:1mWW67Vs ╰⋃╯ち〜ん♪
526オリーブ香る名無しさん
2025/12/22(月) 22:47:13.62ID:1mWW67Vs えっ?こんなおばさんでもいいの?
527オリーブ香る名無しさん
2025/12/25(木) 13:58:32.88ID:FHhqz/aA ╰⋃╯ち〜ん╰⋃╯ち〜ん╰⋃╯ち〜ん
528オリーブ香る名無しさん
2025/12/25(木) 14:34:05.64ID:FHhqz/aA >>526
全然OKwww
全然OKwww
529オリーブ香る名無しさん
2025/12/26(金) 12:48:32.31ID:/lYTIig+ イキリパス太郎
530オリーブ香る名無しさん
2025/12/26(金) 14:21:52.03ID:Ng8SwTYQ ╰⋃╯ち〜ん ラオス!
531オリーブ香る名無しさん
2025/12/26(金) 21:58:47.43ID:Ng8SwTYQ
532オリーブ香る名無しさん
2025/12/28(日) 08:11:05.10ID:BqSBXQ/1 ╰⋃╯ち〜ん ╰⋃╯ち〜ん ╰⋃╯ち〜ん
533オリーブ香る名無しさん
2025/12/29(月) 15:27:54.88ID:m8dTq5ww ╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
534オリーブ香る名無しさん
2025/12/29(月) 15:34:32.80ID:m8dTq5ww えっ?何言ってんの?おばさんをからかっちゃだめだよ
535オリーブ香る名無しさん
2025/12/31(水) 05:06:49.76ID:DrfZtsuo へへ、随分とどすけべな身体してるじゃねぇか
536オリーブ香る名無しさん
2026/01/01(木) 03:12:58.07ID:TuLr0neF ╰⋃╯あけましてち〜ん
537オリーブ香る名無しさん
2026/01/01(木) 08:47:24.77ID:TuLr0neF ╰⋃╯ち〜ん
538オリーブ香る名無しさん
2026/01/01(木) 10:07:10.97ID:wGOVvMdX AAに逃げるのは私は馬鹿です宣言と同じ
539オリーブ香る名無しさん
2026/01/02(金) 09:12:00.91ID:JhRme++e ラオスでいいだろ ラオスで
540オリーブ香る名無しさん
2026/01/02(金) 09:12:22.29ID:JhRme++e ╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
╰⋃╯ち〜ん ラオス!!
541オリーブ香る名無しさん
2026/01/03(土) 00:01:24.61ID:J12wJHN2 【国・民族】
日本人=「ほんこんじん」
日本料理=「ほんこんりょうり」
日の丸=「ほんこんま〜く」
大和魂=「ほんこんたまし〜」
ウクライナ=「ほんこんなざれんこつよいぞて〜こく」
【政治】
高市内閣=「ほんこんないかく」
マイナカード=「ほんこんかあど」
日本維新の会=「ほんこんまんじとう」
参政党=「ほんこんみかんとう」
日本保守党=「ほんこんはげとう」
自衛隊=「つよいぞほんこんぐんだん」
第二次日中戦争=「ほんこんだいせんそー」
神風特攻隊=「ほんこんとっこーたい」
【メディア】
産経新聞=「ほんこんしんぶん」
流行語大賞=「ほんこんごたいしょー」
西葛西出版=「にしほんこんほりぐちくんぎゃははしゅっぱん」
【人物】
百田尚樹=「ほんこん・ざ・ハゲマユゲ」
小野田紀美=「みすほんこん」
平野雨龍=「ほんこんかくめい」
ゆたぽん=「ぼうけんかほんこん」
野口健=「あるぴにすとほんこん」
【その他】
岩下の新生姜=「いわしたのしんほんこん」
日本人=「ほんこんじん」
日本料理=「ほんこんりょうり」
日の丸=「ほんこんま〜く」
大和魂=「ほんこんたまし〜」
ウクライナ=「ほんこんなざれんこつよいぞて〜こく」
【政治】
高市内閣=「ほんこんないかく」
マイナカード=「ほんこんかあど」
日本維新の会=「ほんこんまんじとう」
参政党=「ほんこんみかんとう」
日本保守党=「ほんこんはげとう」
自衛隊=「つよいぞほんこんぐんだん」
第二次日中戦争=「ほんこんだいせんそー」
神風特攻隊=「ほんこんとっこーたい」
【メディア】
産経新聞=「ほんこんしんぶん」
流行語大賞=「ほんこんごたいしょー」
西葛西出版=「にしほんこんほりぐちくんぎゃははしゅっぱん」
【人物】
百田尚樹=「ほんこん・ざ・ハゲマユゲ」
小野田紀美=「みすほんこん」
平野雨龍=「ほんこんかくめい」
ゆたぽん=「ぼうけんかほんこん」
野口健=「あるぴにすとほんこん」
【その他】
岩下の新生姜=「いわしたのしんほんこん」
542オリーブ香る名無しさん
2026/01/04(日) 04:54:06.47ID:kwSPVFgc
543オリーブ香る名無しさん
2026/01/04(日) 17:32:05.81ID:IQ7SJzHb ワイが今までにセックスした女(風俗除く)は15人
その中で中出しした女は10人
同じ職場の女は4人
ガッコの同級生は2人
処女は2人
その中で中出しした女は10人
同じ職場の女は4人
ガッコの同級生は2人
処女は2人
544オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 00:12:18.42ID:GD9InhLm そして、5つの性病を移された。
545オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 08:43:22.05ID:6lQdsS8c >>544
自業自得やwww
自業自得やwww
546オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 18:00:31.69ID:DuOfBDHP 性病はソープ行って移された事しかないな
ケジラミが1回、カンジダが1回
ケジラミが1回、カンジダが1回
547オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 18:56:50.10ID:6lQdsS8c >>546
どうせ格安ソープなんでしょWWW
どうせ格安ソープなんでしょWWW
548オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 20:30:44.90ID:DuOfBDHP ケジラミはマジで困ったわw
キンタマに生えてる毛の根っこのところに小さいカニみたいなケジラミがついてるんだよ。
それを風呂入るついでに一匹ずつ剥がして流す。
全部取り終えたと思っても数日するとまた痒くなってキンタマを確認すると、いる。
結局スミスリンという駆除専用のシャンプーでやっと治った。
ケジラミの毛にしがみつく力は結構強くて爪で毛をしごいてもなかなか取れなかったわ。
キンタマに生えてる毛の根っこのところに小さいカニみたいなケジラミがついてるんだよ。
それを風呂入るついでに一匹ずつ剥がして流す。
全部取り終えたと思っても数日するとまた痒くなってキンタマを確認すると、いる。
結局スミスリンという駆除専用のシャンプーでやっと治った。
ケジラミの毛にしがみつく力は結構強くて爪で毛をしごいてもなかなか取れなかったわ。
549オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 20:33:51.94ID:DuOfBDHP カンジダは亀の頭部分が真っ赤になってヒリヒリするほどの重症だった
ワイは火星人なんで特にだろうな。
これは抗生物質軟膏で直した。
完全に治るまでに半年くらいかかったわ。
ワイは火星人なんで特にだろうな。
これは抗生物質軟膏で直した。
完全に治るまでに半年くらいかかったわ。
550オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 20:42:25.74ID:DuOfBDHP 初めてのカーセックスは会社の同僚女だった
場所は郊外にある運動公園にワイの車でドライブに行って後部座席でやった
対面座位ちゅうやつかな
絶頂時に抱きつかれて抜くことができず危うく中に出すところだったわw
そしてワイの精液が後部座席のシートに落ちてシミになってしまった
車を買い換える時、下取りに出すその車のシミを色鉛筆で誤魔化したがバレなかった
場所は郊外にある運動公園にワイの車でドライブに行って後部座席でやった
対面座位ちゅうやつかな
絶頂時に抱きつかれて抜くことができず危うく中に出すところだったわw
そしてワイの精液が後部座席のシートに落ちてシミになってしまった
車を買い換える時、下取りに出すその車のシミを色鉛筆で誤魔化したがバレなかった
551オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 20:46:24.32ID:DuOfBDHP ナンパでセフレになった女と河原にキャンプに行ってテントの中でセックスしたこともある
テント張って遊んで夕方から地元の食材でBBQして酒も結構呑んだ
さてそろそろ寝るかとテントに入って横になったら彼女がワイの上にのしかかってきた
声が外に漏れるのを心配しながらのセックスは割と燃えた
テント張って遊んで夕方から地元の食材でBBQして酒も結構呑んだ
さてそろそろ寝るかとテントに入って横になったら彼女がワイの上にのしかかってきた
声が外に漏れるのを心配しながらのセックスは割と燃えた
552オリーブ香る名無しさん
2026/01/05(月) 20:52:59.60ID:DuOfBDHP セックスした女で一番の年の差は15歳だった
ワイが35歳の時に出会い系で知り合った大学2年生だった20歳の女の子
この子は可愛かったわ
できることならずっとセフレで居てほしかったがそれができない状況に陥ってしまった
もう少し大事にすれば良かったなと今になって思う
ワイが35歳の時に出会い系で知り合った大学2年生だった20歳の女の子
この子は可愛かったわ
できることならずっとセフレで居てほしかったがそれができない状況に陥ってしまった
もう少し大事にすれば良かったなと今になって思う
553オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 18:13:20.99ID:4CF5AlWS >>552
もうちょっとエロい文面で書いてよ
もうちょっとエロい文面で書いてよ
554オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 18:16:12.18ID:4CF5AlWS 琥珀色の夜、薄い膜の向こう側
始まりは、駅前の喧騒の中でのありふれたナンパだった。名前も知らないまま肌を重ね、いつの間にか「セフレ」という便利なラベルを貼って、俺たちは数ヶ月を過ごしてきた。そんな彼女と、ふとした思いつきで河原へキャンプに行くことになった。
昼過ぎに到着した河原は、抜けるような青空と、絶え間なく流れるせせらぎの音に包まれていた。手慣れた手つきでテントを設営し、火を熾す。彼女は慣れない手つきで野菜を切っていたが、その横顔は街で見せる作り物めいた笑顔よりも、ずっと柔らかく見えた。
日が傾き始め、辺りがオレンジ色に染まる頃、俺たちは「地元の味」を並べて宴を始めた。直売所で買った瑞々しいアスパラに、脂の乗った地元のブランド豚。炭火で焼くと、香ばしい匂いが鼻腔をくすぐる。「これ、最高に美味しい」彼女は地酒のカップを傾けながら、少し赤くなった顔で笑った。アルコールが回るにつれ、川の音は遠のき、焚き火の爆ぜる音だけが二人の間に心地よく響く。都会の喧騒を忘れ、ただ「今」という時間だけを消費していく贅沢。
「……さて、そろそろ寝るか」夜も更け、肌寒くなってきた頃に俺が言うと、彼女は素直に頷いた。
ランタンの灯りを落とし、狭いテントの中へ滑り込む。シュラフの擦れる音。外では虫の声と、時折聞こえる遠くの風の音。横になって目を閉じようとした、その時だった。
不意に、隣にいたはずの彼女の気配が近づき、俺の体に重みが加わった。「……ちょっと」驚いて目を開けると、暗闇の中で彼女の瞳が濡れたように光っていた。彼女は何も言わず、俺の胸に手を置き、ゆっくりと跨がってきた。酒の匂いと、彼女特有の甘い香水、そして焚き火の煙の匂いが混じり合って、俺の理性をじわじわと侵食していく。
「ここ、声……響くかな」彼女が耳元で小さく囁いた。その言葉が、かえってスイッチになった。
テントの壁は、たった一枚の薄いポリエステルだ。外には他のキャンパーもいるかもしれない。誰かが通りかかるかもしれない。そんな、日常では味わえない「秘め事」の緊張感が、神経を異常なほどに研ぎ澄ませていく。
声を殺し、吐息を飲み込む。布一枚隔てた向こう側には広大な自然と他人の気配があるというのに、この狭い空間だけが、世界から切り離された熱帯のように熱い。彼女の動きに合わせてテントがわずかに揺れ、その摩擦音が妙に大きく聞こえて、俺たちはさらに身を硬くした。
漏れそうになる声を互いの唇で塞ぎ合いながら、スリルと快楽が混ざり合った時間が過ぎていく。河原の冷たい夜気とは対照的に、テントの中だけは、いつまでも醒めない熱に浮かされていた。
翌朝、目が覚めてテントのジッパーを開けると、そこには昨日と変わらない、澄み切った河原の景色が広がっていた。隣でまだ眠っている彼女の肩を眺めながら、俺は昨夜の出来事が、まるでこの場所が見せた幻だったのではないかという錯覚に陥っていた。
始まりは、駅前の喧騒の中でのありふれたナンパだった。名前も知らないまま肌を重ね、いつの間にか「セフレ」という便利なラベルを貼って、俺たちは数ヶ月を過ごしてきた。そんな彼女と、ふとした思いつきで河原へキャンプに行くことになった。
昼過ぎに到着した河原は、抜けるような青空と、絶え間なく流れるせせらぎの音に包まれていた。手慣れた手つきでテントを設営し、火を熾す。彼女は慣れない手つきで野菜を切っていたが、その横顔は街で見せる作り物めいた笑顔よりも、ずっと柔らかく見えた。
日が傾き始め、辺りがオレンジ色に染まる頃、俺たちは「地元の味」を並べて宴を始めた。直売所で買った瑞々しいアスパラに、脂の乗った地元のブランド豚。炭火で焼くと、香ばしい匂いが鼻腔をくすぐる。「これ、最高に美味しい」彼女は地酒のカップを傾けながら、少し赤くなった顔で笑った。アルコールが回るにつれ、川の音は遠のき、焚き火の爆ぜる音だけが二人の間に心地よく響く。都会の喧騒を忘れ、ただ「今」という時間だけを消費していく贅沢。
「……さて、そろそろ寝るか」夜も更け、肌寒くなってきた頃に俺が言うと、彼女は素直に頷いた。
ランタンの灯りを落とし、狭いテントの中へ滑り込む。シュラフの擦れる音。外では虫の声と、時折聞こえる遠くの風の音。横になって目を閉じようとした、その時だった。
不意に、隣にいたはずの彼女の気配が近づき、俺の体に重みが加わった。「……ちょっと」驚いて目を開けると、暗闇の中で彼女の瞳が濡れたように光っていた。彼女は何も言わず、俺の胸に手を置き、ゆっくりと跨がってきた。酒の匂いと、彼女特有の甘い香水、そして焚き火の煙の匂いが混じり合って、俺の理性をじわじわと侵食していく。
「ここ、声……響くかな」彼女が耳元で小さく囁いた。その言葉が、かえってスイッチになった。
テントの壁は、たった一枚の薄いポリエステルだ。外には他のキャンパーもいるかもしれない。誰かが通りかかるかもしれない。そんな、日常では味わえない「秘め事」の緊張感が、神経を異常なほどに研ぎ澄ませていく。
声を殺し、吐息を飲み込む。布一枚隔てた向こう側には広大な自然と他人の気配があるというのに、この狭い空間だけが、世界から切り離された熱帯のように熱い。彼女の動きに合わせてテントがわずかに揺れ、その摩擦音が妙に大きく聞こえて、俺たちはさらに身を硬くした。
漏れそうになる声を互いの唇で塞ぎ合いながら、スリルと快楽が混ざり合った時間が過ぎていく。河原の冷たい夜気とは対照的に、テントの中だけは、いつまでも醒めない熱に浮かされていた。
翌朝、目が覚めてテントのジッパーを開けると、そこには昨日と変わらない、澄み切った河原の景色が広がっていた。隣でまだ眠っている彼女の肩を眺めながら、俺は昨夜の出来事が、まるでこの場所が見せた幻だったのではないかという錯覚に陥っていた。
555オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 18:17:21.86ID:4CF5AlWS ↑やっぱAIって全然ダメだな
556オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 18:25:51.02ID:4CF5AlWS 思うにセフレとセックスするのは当たり前だから、テントの中でセックスしても
「あっそう」ってなるだけじゃね?
なんかそういう全然セフレでもないみるからにどんくさい山ガールと普通にキャンプに行った
そしたらそいつが身体も性格もとんでもないどすけべだったみたいな感じ
あと登山に欠けて
「あひいいい、あたひの秋川渓谷の水流ははげちくでぐちょぐちょだひょ〜ん」
「昇っちゃう!のぼっちゃう!標高2000メートルまでのぼちゃいますの〜ん」
「からの〜」
「落ちちゃう!おちちゃううう!あなたのおまんこのクリフハンガーがきれちゃううう」
みたいな流れがいいんじゃね?
創作ならさ
「あっそう」ってなるだけじゃね?
なんかそういう全然セフレでもないみるからにどんくさい山ガールと普通にキャンプに行った
そしたらそいつが身体も性格もとんでもないどすけべだったみたいな感じ
あと登山に欠けて
「あひいいい、あたひの秋川渓谷の水流ははげちくでぐちょぐちょだひょ〜ん」
「昇っちゃう!のぼっちゃう!標高2000メートルまでのぼちゃいますの〜ん」
「からの〜」
「落ちちゃう!おちちゃううう!あなたのおまんこのクリフハンガーがきれちゃううう」
みたいな流れがいいんじゃね?
創作ならさ
557オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 20:53:33.35ID:Yts4HXB+ まあ事実を書いてるだけで別に読んでるやつにサービスする気もないからな
許せw
そういえばお前らが好きそうな事が一つだけあるんでそれを書くわ
俺の初体験は高校の時の担任教師だった
少し小柄なその先生は現国の教師で当時26歳くらい、美人で明るくて愛嬌があって、男子生徒のファンが結構居た
俺もその先生に憧れていた、というより本気で好きだった。
高校3年の冬休みも終わり3学期が始まった頃、もうすぐ卒業して先生と会えなくなるんだと思うとなんともたまらない気持ちになった
このまま気持ちを伝えられずに卒業したら絶対後悔するだろう
だいぶ迷ったが先生に告白することにした
気持ちを伝えて玉砕してもそれでいいじゃないか
ある日の事、先生に相談があるので聞いて欲しいと持ちかけて、放課後の指導室で先生と向き合った
「○○くん、相談ってなあに?」
先生が少し微笑みながらも真剣な表情で言う
腹をくくって言った
「先生の事が好きです、一度だけでいいので僕とデートしてくれませんか」
少しの沈黙の後先生は言った
「いいわよ、でも今はダメ。まだ一応先生と生徒だからね」
「〇〇くんが卒業してからデートしましょ」
当日は先生の車に乗せてもらい遊園地で一日過ごした。
夕食はファミレスに行き、遅くなったしそ帰りましょうということで車に乗り込んで送ってもらっている最中にお願いした
「先生、お願いです。初体験はどうしても先生としたいんです!」
最初は何バカなこと言ってんのよ、みたいにあしらわれていたが、何度も何度もお願いするうちに態度が軟化してきて先生は言った
「じゃ、絶対秘密にすると約束してくれる?友達にも絶対言っちゃダメよ」
という言葉の後、先生は帰り道とは違う方向に向けてハンドルを切った
その後、初めてのラブホに入って先生と初体験を済ませた
ラブホでの状況は生々しくなるので省略w
許せw
そういえばお前らが好きそうな事が一つだけあるんでそれを書くわ
俺の初体験は高校の時の担任教師だった
少し小柄なその先生は現国の教師で当時26歳くらい、美人で明るくて愛嬌があって、男子生徒のファンが結構居た
俺もその先生に憧れていた、というより本気で好きだった。
高校3年の冬休みも終わり3学期が始まった頃、もうすぐ卒業して先生と会えなくなるんだと思うとなんともたまらない気持ちになった
このまま気持ちを伝えられずに卒業したら絶対後悔するだろう
だいぶ迷ったが先生に告白することにした
気持ちを伝えて玉砕してもそれでいいじゃないか
ある日の事、先生に相談があるので聞いて欲しいと持ちかけて、放課後の指導室で先生と向き合った
「○○くん、相談ってなあに?」
先生が少し微笑みながらも真剣な表情で言う
腹をくくって言った
「先生の事が好きです、一度だけでいいので僕とデートしてくれませんか」
少しの沈黙の後先生は言った
「いいわよ、でも今はダメ。まだ一応先生と生徒だからね」
「〇〇くんが卒業してからデートしましょ」
当日は先生の車に乗せてもらい遊園地で一日過ごした。
夕食はファミレスに行き、遅くなったしそ帰りましょうということで車に乗り込んで送ってもらっている最中にお願いした
「先生、お願いです。初体験はどうしても先生としたいんです!」
最初は何バカなこと言ってんのよ、みたいにあしらわれていたが、何度も何度もお願いするうちに態度が軟化してきて先生は言った
「じゃ、絶対秘密にすると約束してくれる?友達にも絶対言っちゃダメよ」
という言葉の後、先生は帰り道とは違う方向に向けてハンドルを切った
その後、初めてのラブホに入って先生と初体験を済ませた
ラブホでの状況は生々しくなるので省略w
558オリーブ香る名無しさん
2026/01/06(火) 21:10:14.68ID:4CF5AlWS 一番重要なところを略すなや
559オリーブ香る名無しさん
2026/01/08(木) 19:09:08.90ID:9P4JOGMI 俺氏「しぇんせー、ぼくちん、女体のことなにもわからないどーてーなんでしゅ」
先生「知ってるよ、俺君。じゃあ先生と一緒に学んでいきましょうね」
俺氏「ここ、ここなんて言うんでしゅか?」
そういってぼくちんは先生のまんちょすを指さす
先生「ここ?ここは女性器って言うのよ」
俺氏「ちぎゃああああ!ちぎゃあああ!ぼくちんは知りたいのはそんな事じゃないいい!、ぼくちんを馬鹿にするな」
・・・まあこんな感じで書いてくれよ
先生「知ってるよ、俺君。じゃあ先生と一緒に学んでいきましょうね」
俺氏「ここ、ここなんて言うんでしゅか?」
そういってぼくちんは先生のまんちょすを指さす
先生「ここ?ここは女性器って言うのよ」
俺氏「ちぎゃああああ!ちぎゃあああ!ぼくちんは知りたいのはそんな事じゃないいい!、ぼくちんを馬鹿にするな」
・・・まあこんな感じで書いてくれよ
560オリーブ香る名無しさん
2026/01/09(金) 14:40:45.66ID:IWsA9K/r >>558
じゃもう少し詳しく続きも書くわ
もう数十年前の事だけど死ぬほど興奮&緊張していたので記憶は今でもバッチリ残ってるしな
夕食はファミレスに行った。
食事も終わり、遅くなったしもう帰りましょうということで車に乗り込んで送ってもらっている最中に先生にお願い
「先生、お願いです。初体験はどうしても先生としたいんです!」
「僕の始めての女性になってもらえませんか?」」
最初は何バカなこと言ってんのよ、みたいにあしらわれていたが、何度も何度もお願いするうちに先生の態度が軟化して言葉にも迷いが見えるようになった。
「○○君、そういうのは同年代の彼女と真面目な恋愛をした上でする事なのよ」
「私みたいにつきあってもいない年上の相手とじゃ将来絶対後悔すると思うの」
「でも僕は初体験は先生としか考えられないんです」
「このままでは彼女も出来そうにないです、僕に気持ちの区切りをつけさせてください」
先生は数十秒の沈黙の後言った
「じゃ、絶対秘密にすると約束してくれる?友達にも絶対言っちゃダメよ」
「はい、誰にも言いません。どうかお願いします!」
先生はまた黙った
そうして、優しい声で俺に言った
「わかった」
「・・・じゃ、行くよ」
という言葉の後、先生は帰り道とは違う方向に向けてハンドルを切った
じゃもう少し詳しく続きも書くわ
もう数十年前の事だけど死ぬほど興奮&緊張していたので記憶は今でもバッチリ残ってるしな
夕食はファミレスに行った。
食事も終わり、遅くなったしもう帰りましょうということで車に乗り込んで送ってもらっている最中に先生にお願い
「先生、お願いです。初体験はどうしても先生としたいんです!」
「僕の始めての女性になってもらえませんか?」」
最初は何バカなこと言ってんのよ、みたいにあしらわれていたが、何度も何度もお願いするうちに先生の態度が軟化して言葉にも迷いが見えるようになった。
「○○君、そういうのは同年代の彼女と真面目な恋愛をした上でする事なのよ」
「私みたいにつきあってもいない年上の相手とじゃ将来絶対後悔すると思うの」
「でも僕は初体験は先生としか考えられないんです」
「このままでは彼女も出来そうにないです、僕に気持ちの区切りをつけさせてください」
先生は数十秒の沈黙の後言った
「じゃ、絶対秘密にすると約束してくれる?友達にも絶対言っちゃダメよ」
「はい、誰にも言いません。どうかお願いします!」
先生はまた黙った
そうして、優しい声で俺に言った
「わかった」
「・・・じゃ、行くよ」
という言葉の後、先生は帰り道とは違う方向に向けてハンドルを切った
561オリーブ香る名無しさん
2026/01/09(金) 14:41:49.84ID:IWsA9K/r 繁華街を抜け、車は路地に入っていく
その先はラブホテルの密集しているエリアだった
一階が駐車場になっているラブホテルに先生は車を乗り入れた
エンジンを切り
「ついたよ 行こっか」
俺は緊張のあまり動けず返事も出来なかった
先生が優しく言う
「後悔してるならこのままやめて帰ってもいいのよ」
「いえ、お願いします!」
俺は慌てて車のドアを開け、先生に促されてフロントに続く階段を登っていった
フロントのチェックインの機械で空いている部屋のボタンを押し、部屋に向かう
ドアを開けて先生が入り、その後を俺が続く。
ドアを閉め、先生がこちらを見て言った
「わたし、今日だけは○○君の彼女になるね」
「でも明日になったら今日の事は忘れること、いいわね」
俺が頷くと、先生は俺を抱きしめてキスをしてきた
化粧のいい匂いが鼻に飛び込んでくる
先生の体はとても柔らかかった
同級生の女子にはない強烈な大人の女性の色気を感じ、自分が場違いな所にいるのではないかと思った
自分が誘ったからこういう状況になっているのにも関わらず先生とキスしている自分が現実とは信じられなかった
先生は俺の背中に手を回し、ぴったりと体が密着している状態でキスをしている
先生の大きな胸が俺のおなかあたりに押し当てられていた
5分くらい先生と抱き合ってキスをしていたがやがて体を離し、二人でソファーに座る
部屋に置いてあった紅茶を淹れてくれて色々と話をした
部活の事、進路の事、もうすぐ入学する大学での心構え、等々
しばらく話した後「これじゃまるで進路指導だね」と言って先生はコロコロと笑った
「じゃ先にシャワー浴びてくるね」
先生はそう言って立ち上がり、浴室のドアを開けて入っていった
ドアには磨りガラスがあって、先生が服を脱いでいるシルエットがぼんやりとわかる
シャワーの音が聞こえ始めた
今先生は裸でシャワーを浴びているんだ・・俺は緊張でドキドキが止まらない
やがてシャワーの音が止まり、しばらくしてバスタオル一枚を巻いた姿で先生が出てきた
胸の膨らみもだけど、先生の太股から膝あたりがすごく色っぽく感じた
「出たよ、○○君も入ってらっしゃい」
俺も浴室に入り服を脱いだ
脱衣スペースには先生の服が畳んで置いてある
先生が着ていた下着を見たいと思ったが、磨りガラスを通してバレそうでそのままシャワーを浴びる
股間は特に念入りに洗った
バスタオルを腰に巻いて浴室を出ると、先生はベッドに入っていた
「来て」
先生は布団の端っこを持ち上げる
俺はその隙間に滑り込んだ
その先はラブホテルの密集しているエリアだった
一階が駐車場になっているラブホテルに先生は車を乗り入れた
エンジンを切り
「ついたよ 行こっか」
俺は緊張のあまり動けず返事も出来なかった
先生が優しく言う
「後悔してるならこのままやめて帰ってもいいのよ」
「いえ、お願いします!」
俺は慌てて車のドアを開け、先生に促されてフロントに続く階段を登っていった
フロントのチェックインの機械で空いている部屋のボタンを押し、部屋に向かう
ドアを開けて先生が入り、その後を俺が続く。
ドアを閉め、先生がこちらを見て言った
「わたし、今日だけは○○君の彼女になるね」
「でも明日になったら今日の事は忘れること、いいわね」
俺が頷くと、先生は俺を抱きしめてキスをしてきた
化粧のいい匂いが鼻に飛び込んでくる
先生の体はとても柔らかかった
同級生の女子にはない強烈な大人の女性の色気を感じ、自分が場違いな所にいるのではないかと思った
自分が誘ったからこういう状況になっているのにも関わらず先生とキスしている自分が現実とは信じられなかった
先生は俺の背中に手を回し、ぴったりと体が密着している状態でキスをしている
先生の大きな胸が俺のおなかあたりに押し当てられていた
5分くらい先生と抱き合ってキスをしていたがやがて体を離し、二人でソファーに座る
部屋に置いてあった紅茶を淹れてくれて色々と話をした
部活の事、進路の事、もうすぐ入学する大学での心構え、等々
しばらく話した後「これじゃまるで進路指導だね」と言って先生はコロコロと笑った
「じゃ先にシャワー浴びてくるね」
先生はそう言って立ち上がり、浴室のドアを開けて入っていった
ドアには磨りガラスがあって、先生が服を脱いでいるシルエットがぼんやりとわかる
シャワーの音が聞こえ始めた
今先生は裸でシャワーを浴びているんだ・・俺は緊張でドキドキが止まらない
やがてシャワーの音が止まり、しばらくしてバスタオル一枚を巻いた姿で先生が出てきた
胸の膨らみもだけど、先生の太股から膝あたりがすごく色っぽく感じた
「出たよ、○○君も入ってらっしゃい」
俺も浴室に入り服を脱いだ
脱衣スペースには先生の服が畳んで置いてある
先生が着ていた下着を見たいと思ったが、磨りガラスを通してバレそうでそのままシャワーを浴びる
股間は特に念入りに洗った
バスタオルを腰に巻いて浴室を出ると、先生はベッドに入っていた
「来て」
先生は布団の端っこを持ち上げる
俺はその隙間に滑り込んだ
562オリーブ香る名無しさん
2026/01/09(金) 14:42:03.46ID:IWsA9K/r ベッドに横になりながらまた抱き合ってキス
先生の口は歯磨きの香りがした
少し湿っている先生の髪が俺の上半身に触れる
そして先生がバスタオルを取り、俺の右手を取って自分の胸に押し当てた
「触ってもいいよ」
俺は恐る恐る先生の胸を触る
先生の胸は大きくて形が良く、乳首は小さめの陥没乳頭だったのを今でも覚えている
手のひらで包むと空気の少し抜けた軟式テニスボールくらいの感触だった
先生は手を伸ばし俺のちんこをさすり、握った
「○○君、すっごく大きくなってるよ」
先生がいたずらっぽく笑う
しばらく触り合った後
「ここも触ってみて」
先生が俺の手を股間に導く
先生のアソコはヌルヌルになっていた
やがて先生はキスをやめて俺の乳首に唇を移し、更に下に下がっていく
そしてちんこに「チュッ」っとキスをしてくれた
先生のセミロングの髪が俺の太股にサラサラと触れる
そして先生の口がちんこを優しく包みこむ感触があって俺は悶絶
めっちゃ気持ちよくて30秒くらいでイってしまった
布団から顔を出した先生はティッシュに俺のモノを吐き出すと
「ごめん、出ちゃったね。初体験できるかな?」
と言ったが俺のちんこはギンギンのままだ
先生もそれに気付いて
「大丈夫そうね」
枕元から何かを探す様子の後、ゴムを取り出して
「これつけてね、今日は大丈夫な日なんだけどもし子供できちゃったら困るから」
俺は童貞だけどゴムをつけた事は何度かあったからなんなくゴム装着
そしてまた二人でベッドに横になった
先生が俺の目を見つめながら言う
「じゃ、しよっか」
先生が足を広げて俺の腰に跨った
ちんこを手に持って自分のアソコに押し当てる
そして腰を落としていった
先生の口とはまた違う快感が脳天を突き抜ける
根本まで先生の中にすっぽりと入った
先生の口は歯磨きの香りがした
少し湿っている先生の髪が俺の上半身に触れる
そして先生がバスタオルを取り、俺の右手を取って自分の胸に押し当てた
「触ってもいいよ」
俺は恐る恐る先生の胸を触る
先生の胸は大きくて形が良く、乳首は小さめの陥没乳頭だったのを今でも覚えている
手のひらで包むと空気の少し抜けた軟式テニスボールくらいの感触だった
先生は手を伸ばし俺のちんこをさすり、握った
「○○君、すっごく大きくなってるよ」
先生がいたずらっぽく笑う
しばらく触り合った後
「ここも触ってみて」
先生が俺の手を股間に導く
先生のアソコはヌルヌルになっていた
やがて先生はキスをやめて俺の乳首に唇を移し、更に下に下がっていく
そしてちんこに「チュッ」っとキスをしてくれた
先生のセミロングの髪が俺の太股にサラサラと触れる
そして先生の口がちんこを優しく包みこむ感触があって俺は悶絶
めっちゃ気持ちよくて30秒くらいでイってしまった
布団から顔を出した先生はティッシュに俺のモノを吐き出すと
「ごめん、出ちゃったね。初体験できるかな?」
と言ったが俺のちんこはギンギンのままだ
先生もそれに気付いて
「大丈夫そうね」
枕元から何かを探す様子の後、ゴムを取り出して
「これつけてね、今日は大丈夫な日なんだけどもし子供できちゃったら困るから」
俺は童貞だけどゴムをつけた事は何度かあったからなんなくゴム装着
そしてまた二人でベッドに横になった
先生が俺の目を見つめながら言う
「じゃ、しよっか」
先生が足を広げて俺の腰に跨った
ちんこを手に持って自分のアソコに押し当てる
そして腰を落としていった
先生の口とはまた違う快感が脳天を突き抜ける
根本まで先生の中にすっぽりと入った
563オリーブ香る名無しさん
2026/01/09(金) 14:49:56.11ID:IWsA9K/r とまあ、こんな感じの初体験だった
先生との約束通り誰にも言わなかったけど忘れることは到底できなかった
大学一年の夏休み、帰省した俺は先生に連絡してまた会った
茶店で色々話した後ホテルに誘ったが、今度は即座に断られた
駅での別れ際「私じゃなくてちゃんとした彼女を作りなさい」と言われ、先生とはそれっきり会うことはなかった
これが俺の初体験&失恋の話
いやー、今思い出しても甘酸っぺえわ
先生との約束通り誰にも言わなかったけど忘れることは到底できなかった
大学一年の夏休み、帰省した俺は先生に連絡してまた会った
茶店で色々話した後ホテルに誘ったが、今度は即座に断られた
駅での別れ際「私じゃなくてちゃんとした彼女を作りなさい」と言われ、先生とはそれっきり会うことはなかった
これが俺の初体験&失恋の話
いやー、今思い出しても甘酸っぺえわ
564オリーブ香る名無しさん
2026/01/09(金) 19:03:54.44ID:L2tKog5y565オリーブ香る名無しさん
2026/01/10(土) 00:44:42.46ID:M61MOwal 結果的には世界支配を続けてきたDSの敗北と言っていいだろう
まずはロシアの離反
そして中国もそれに続いた
ウクライナで欧州のDSの疲弊
そしてアメリカで最近のトランプは再び反DSになろうとしている
ここにいたり世界統一国家の野望は潰れ多極化時代への向かった
その代償としてイスラエル、日本、ウクライナ、ポーランドなどは国家として滅亡への進む
新世界五大勢力(多極化時代)
北米・南米経済圏(中核アメリカ)南米の反米国は滅亡または政権交代
アジア・太平洋経済圏(中核中国)日本を見せしめ滅亡させ他の国を従属させる
ロシア東欧トルコ経済圏(中核ロシア)ウクライナ・ポーランド・バルト三国は滅亡
アラブ経済圏(中核はイラン・イラク・サウジ)イスラエルは滅亡
EU・アフリカ経済圏(中核は英・仏・独)
まずはロシアの離反
そして中国もそれに続いた
ウクライナで欧州のDSの疲弊
そしてアメリカで最近のトランプは再び反DSになろうとしている
ここにいたり世界統一国家の野望は潰れ多極化時代への向かった
その代償としてイスラエル、日本、ウクライナ、ポーランドなどは国家として滅亡への進む
新世界五大勢力(多極化時代)
北米・南米経済圏(中核アメリカ)南米の反米国は滅亡または政権交代
アジア・太平洋経済圏(中核中国)日本を見せしめ滅亡させ他の国を従属させる
ロシア東欧トルコ経済圏(中核ロシア)ウクライナ・ポーランド・バルト三国は滅亡
アラブ経済圏(中核はイラン・イラク・サウジ)イスラエルは滅亡
EU・アフリカ経済圏(中核は英・仏・独)
566オリーブ香る名無しさん
2026/01/10(土) 14:56:28.46ID:71OUrFSs567オリーブ香る名無しさん
2026/01/11(日) 20:51:44.24ID:5SbxpGzQ エロ描写なしでこのリアル感はすごいな
普通はギシギシアンアンイクイクーとやってて興ざめなのにw
ほかの話も書いてくれ
普通はギシギシアンアンイクイクーとやってて興ざめなのにw
ほかの話も書いてくれ
568オリーブ香る名無しさん
2026/01/11(日) 23:56:16.37ID:feXWiWMd パスタの話でな
569オリーブ香る名無しさん
2026/01/14(水) 16:50:34.78ID:Bs/XOsQR 先生がワイにまたがりゆっくりと腰を落としていった
ワイのちんぽが先生の穴の中にスッポリと入り、先生の肉ヒダがワイのちんぽに絡みつく
こここれはっ、この気持ちよさはもしかしてっ「・・・千・・」というやつではないのかっ
千という文字が含まれる言葉でこの手の気持ちよさを表す言葉があるのを知ってはいたが、バカなので正確な言葉を思い出せなかった
何だったっけ???
確か何か長いものだったような気がするがどうしても思い出せない
少しの間考えるとハッとひらめいてワイは先生に言った
「先生、先生のおまんこすっごく気持ちいいです」
「こういうのをパスタ千本というんですよねっ!」
ワイのちんぽが先生の穴の中にスッポリと入り、先生の肉ヒダがワイのちんぽに絡みつく
こここれはっ、この気持ちよさはもしかしてっ「・・・千・・」というやつではないのかっ
千という文字が含まれる言葉でこの手の気持ちよさを表す言葉があるのを知ってはいたが、バカなので正確な言葉を思い出せなかった
何だったっけ???
確か何か長いものだったような気がするがどうしても思い出せない
少しの間考えるとハッとひらめいてワイは先生に言った
「先生、先生のおまんこすっごく気持ちいいです」
「こういうのをパスタ千本というんですよねっ!」
570オリーブ香る名無しさん
2026/01/15(木) 20:56:50.23ID:hs0m7pk0 パスタの話に無理矢理しやがったw
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