>>390
書き込みが高速に行えるほうが、メモリチップの駆動時間が短くてすむために、低速の物よりもチップが休める(放熱できる時間が増える)から、
熱の問題で不具合が出る限界値が変わりやすいというだけだよ
メモリチップとコントローラ自体の耐熱性が低速の物よりも低かったり、発熱量自体が大きかったりする場合は、
高速のカードでも、むしろ暴走しやすくなったり、データが壊れたりする可能性が上がる事もある
まずは暴走する時の状況から、どこが原因か見極めてから対処した方がいい