8000m峰に挑戦する登山家達は常に死と隣り合わせの世界にいる
仲間が死んでもまるで戦友のようにアイツもとうとう逝ったかみたいな感覚なんだろうな
あまり悲しまずに見送ってやるのが流儀なのかもしれない