>>533
自分がまだ経験していないのに後輩の初体験を素直に喜んであげられなかった533さんの気持ち、わかります!
もし自分が自分より先にバレー部の後輩男子が、実際に初体験していたとしたら自分もその後輩に激しく嫉妬したと思います。

それでも二人が愛し合う姿を想像して自分を慰めてしまう533さん...。
その気持ちも良くわかります。

小用便器がひとつ空いているにもかかわらず、後輩のモノを目撃してしまったのですね!
いくら後輩が便器から結構な距離を空けて立ってたとしても視界に入ってくるだなんていかに立派なモノだったかわかります!

通常時でも10センチ+αの長さで太さも3センチほどあり亀頭が完全露出していたなんてそれは衝撃的ですよね!
自分が目撃したテニス部男子もバレー部後輩男子もそこまでの長さも太さもなかったと思います。
しかも先端は尖った先細り型ではなくピンポン球のように丸みを帯びた曲面のデカい亀頭だったなんて、533さんが衝撃を受けたのも当然だったと思います。
しかも銭湯などで目にしていた本番で使われているであろう大人のモノでは無く16(or15)歳男子の本番で、実際に使われたモノだったのだから動揺が大きかったのもわかりますよ!
自分が目にしたテニス部男子のモノは竿の部分が太く先端が尖った先細り型で、カリの部分が偉そうに自己主張をしていました。
一方のバレー部後輩男子のモノは半分しか亀頭が姿が現れていなかったので、テニス部男子のモノと比べると頼り無さげで長さはテニス部男子と同じくらいでしたが細く感じられました。

2人ともオシッコを放出する時は自分より勢いのある激しい音を出していました。
きっと精子を放出する勢いも凄かったと思います。
でも533さんの見た後輩のピンポン球のように丸みを帯びた曲面のデカい亀頭、自分も目撃したかったです!
そんな亀頭を受け入れた彼女、もうそれ無しでは生きていけなくなってしまったのではないでしょうか?