兎に角お金に関しては子供時代から我慢し続けた記憶しかない。
皆が持ってるゲーム機も、買ってもらった記憶ない。そういうのは嫌いだ、、、と言う事で自分の感情を誤魔化してやって来た。
ある時セラピのあの曰くのおっさんに、
「本当は欲しかったんだよね」とか言われた、後から冷静になってそうだとわかったが
あのおっさん、その貧乏家庭ででどころがどこからかもわからない自分と親から平然と金をむしり取っていたので、
なんの説得力もなかった。
ま、そいつ死に逃げしたクズだけどこいつだけは反面教師にしたい