>>622
おいおい、この国立感染症のレポート親和性成熟については真逆の事が書いてあるじゃん

最後のまとめより

2)変異株への交差性
→抗体の親和性成熟により、ベータ株に対する中和比活性は向上する
→オミクロン株には適応が困難な可能性
→オミクロン株を中和する抗体は、抗体を作る準備をしている細胞に
 一定数保存されている

親和性成熟はベータ株にたいして有効だと明記し、オミクロン株には適応が困難な可能性とまで書いてある

レポート中には3回目接種の際にブーストされるとしか書いていいない、しかもオミクロンも「検出可」とだけ
これは数打てば当たる理論で、たまたま適合する場合がありますよって言ってるだけ
なので、まとめでは一切言及されていない。

親和性成熟の有効性ははベータ株までの記載、
 ワク信デマ垂れ流してんじゃねーよ